ディーパンの戦い

January 27, 2016

小保ちゃん擁護派

晴れ。最近昼めしが食えない、というか15:00以降にずれ込む。マスタードソーセージ、葡萄パン、コーヒー。近いのでローソンばかりだったのだが今日はミニストップ。目新しいし、総じて10円くらい安い。小保方渋谷。パンを食べた後ではあったが博多天神で味噌ラーメン、替玉。消費税増税の時にこれ幸いと税込500円から50円も値上げしやがった博多風龍に対し博多天神は据え置いた。その心意気を買って以来、こちらオンリー。渋谷ユニオンでDAMN YANKEES、TRIVIUM、BOSTON、GEEZER、BLUSE BREAKERS購入。1,000円税込。ユーロライブで『ディーパンの戦い』試写会。難民を取り扱った作品なのだが、後半は薬の売人抗争に巻き込まれるという予想外の展開に度肝を抜かれた。なんか評価されているみたいだけども個人的にはトんでも計ではないかと。

marillion1 at 23:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ディーパンの戦い

はっきり言ってよく分かんない。
赤の他人3人が家族のふりをしてスリランカからフランスに渡り、アパートの管理人や家政婦の仕事を得て真面目に暮していたのに、何の因果か薬の売人の抗争に巻き込まれ、そんなこんなのうちに情が移って子どもも生まれて幸せに暮らしましたとさ?
で、いいの?
売人は若い頃のポール・ウェラーに似てた。


marillion1 at 21:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)