July 15, 2016

アイネクライネナハトムジーク

…を見たり聞いたりしてVENOMのライブ盤を思い浮かべてしまうような輩が世界に何人いるかはわからないが、その内の一人は吾輩である。
人間関係と時間が交差して一度ではよくわからないこともあって、読了後に即再読。我ながら珍しい行動、というか初めて。こういうのは。
いやぁ、幸せな気分に浸った。現実がどんどん厭な世の中になっているだけにね。佐藤と髪を束ねた女の人のその後が気になる。どこかで出会えると嬉しいなぁ。

marillion1 at 23:59│Comments(0)TrackBack(0)ひとりごと | BOOK Review

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